霊園開発
事業を持続していくためには、既存事業の維持と同等かそれ以上に、新規事業に対して前向きに取り組むことが、非常に重要ではないかと考えています。
京都府福知山市観音寺のあじさい霊園2号区は1号区の開園から15年を経て、今夏に開園する運びになりました。140区画の大規模霊園のため、完売まではおそらく十数年は要する見通しです。しかしながら、回収に時間を要したとしても、長期的な安定収入は結果として、事業を持続させる大きな支えになるのではと判断しています。
”100年継続企業”を目指して絶ゆまぬ挑戦が続きます。
投稿者 北山登志紀 : 2006年 08月 31日 19:20





