循環型社会を目指して
この世の中はいつまで続くのだろうか?
今更、田舎で育っていてどうだったんだと言われると当たり前の里山景色こそ持続してほしい。
パソコンの背景画面みたいなもので前面のアイコンにしか興味がなかった日常生活が今は背景画面のために何か出来ないかと考えている。
大げさなことではなく当たり前のことを昔どおり持続させればなんとか継続してくれそうな自然です。
より長く持続させるために今日も草刈やっています。
企業もイメージを持って持続していかなければなりません、自然の中で共生している印象を与えると共に田んぼの中でポツンと立つ看板は良く覚えてもらっています。
投稿者 岡田哲和 : 2006年 10月 24日 01:27





