空気のようなあたりまえのサービス

 ひかみインターネット倶楽部は地域密着ローカルプロバイダー
 ユーザ数は大手に遠く及びませんが提供するホームページや電子メールが利用できるサービス内容になんらそん色はありません。

 特に電子メールは現代社会には無くてはならないサービスとなっています、事業所ではメールを使って企業間の連絡が当たり前になっています。お客様からの注文もメールで届く時代です。

 昼間の営業時間内には多くのユーザが利用されています。サーバの故障による短時間停止でもあれば即座に企業活動に影響を与えてしまう一時も休むことの出来ない利用できてあたりまえのサービスとなっています。

 あたりまえのサービスを提供するためには多くの設備が停止することなく稼動していなければなりません、お客様からはたとえ故障してもサービスが継続して利用できるようにバックアップ設備の準備をしてサービス停止の無い仕組みを整えています。故障する前に設備更新することも大切な業務です。

 設備の更新はサービス利用者が少ない深夜3時から5時に行います、更新サーバの試験を行い正常に動作を確認出来れば晴れてサービスインとなります、試験で正常確認が取れない場合は元に戻し翌日原因を究明して再度深夜の試験となります。納得いくまで繰り返します。

 空気のようなあたりまえのサービスを提供することこそわが社の社会貢献であり、信頼される企業として発展する条件であります。

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投稿者 岡田哲和 : 2006年 11月 27日 00:18

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