「チャイナマーブル」
どうも間に合わない感じなので、今回は文書にて
チャイナマーブル
当店で、月間3ケースほどは普通に売れてしまう飴の陳列棚には欠かせない商品で
丸くって固くってあま?い飴、口にふくんでいたら1時間ぐらいはコロコロと舌の上を転がしていられます。
高齢のお客様に人気で、もしも棚からなくなれば「どこいったんや?」と催促されます。
そんなチャイナマーブルが当チェーンには扱いがありませんでした。
私は扱いのある問屋を探し棚に並べるようにしました。
お客様の要望に応える。
扱いのない商品であったとしても入手方法を探し、応えられる限りのよい対応を検討する。
そして入荷の可能性が少しでもあるなら入荷日までをお客さんに伝える、そして仕入れる。
お客様の声からはじまるお店づくり
プロシューマには対応できないかもだけど
プロシューマできるお店でありたいです。
投稿者 荻野幸一朗 : 2007年 10月 01日 19:44
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